元ミランDFコスタクルタ氏、セリエBで監督就任
イタリア・セリエBに所属するマントヴァは、元イタリア代表DFのアレッサンドロ・コスタクルタ氏(42)が新監督に就任することを発表した。コスタクルタ氏は現役時代、1986年から2007年まで20年以上にわたってミランでプレーし、7度のリーグ優勝、5度の欧州制覇を経験した。
昨季で引退したあとは、カルロ・アンチェロッティ監督のもとでアシスタントコーチに就任し、テレビの解説者も務めていましたが、セリエBから監督としてのキャリアを開始することになりました。マルディーニ(40)が現役引退後監督になるつもりはないと発言しているようなので、いずれ、ミランに戻って指揮する時が来るかも。前のページに戻る
| 固定リンク




コメント